移動支援と交通費・経費精算が一体となった
新しい精算クラウドシステム

導入事例

お客様がもつ課題や業態は様々です。
「ビジネスナビタイム 交通費精算パッケージ」をご利用いただいている企業様の導入事例をご紹介します。

営業効率化をIT導入で実現する

株式会社BOND様 法人携帯営業部 マネージャー 増田様
株式会社BOND様
【従業員数】約70名
【ご利用ライセンス数】100ライセンス
【利用機能】交通費精算機能
Q.導入前の課題について教えてください。

営業の動きを把握したい、紙運用の手間を省きたい

弊社では営業責任者が営業担当に同行して営業活動を行っています。1日に複数人の担当者の同行が入ると、かなり余裕をもって訪問の予定を入れるので、次の予定まで時間が空き過ぎたり、待ち合わせをするにも都度電話で場所を確認するなど、非効率な面が多々ありました。また、会社の業務の大半が紙ベースでの運用だったため、毎日発生する交通費は特に、申請する側も 確認する側もかなりの負担となっていました。

Q.導入のきっかけは何ですか?

簡単に導入でき、コストパフォーマンスが妥当であったこと

会社全体をIT化しようとしていた時期だったということもあり、面倒な交通費精算が簡単になるだけでなく、営業の効率化が図れるシステムということで導入を決めました。ASPなので導入が容易だったという他に、実際使用する営業としても、毎日何かしら乗換案内を各自使っていたので、経路検索がボタン1つでそのまま交通費登録できるというのは操作が簡単で受け入れやすかったです。営業活動、精算業務双方の効率化を考えるとコストパフォーマンスも妥当だと思います。

Q.よいと思う機能は何ですか?

やはり、ドアtoドアのトータルナビ

弊社では会社のPCで訪問計画時に利用しているので、トータルナビで訪問先までの最適な時間がわかると、営業の時間管理には非常に有用だと思いますね。各自が正確な時間で予定を立てるため、同行する責任者としても、無駄な時間が削減でき助かっています。

Q.導入の効果はいかがですか?
今まで、経路検索を使わず余裕をかなり持ってスケジュールを立てていた人間が、交通費精算をするために必ずビジネスナビタイムで経路検索をするようになる。結果、全員が最適な移動をするようになって効率化につながっています。 また、精算業務を電子化したことで、承認フローが明確になり、締め日の管理が正確にできるようになったことも会社としては大きいです。

サービスのご案内

導入のメリット・特長
価格と導入までの流れ

「ビジネスナビタイム 交通費精算パッケージ」のシステム詳細が分かる資料をダウンロードいただけます。

資料ダウンロード

トップに戻る

お客様の抱える交通費・経費精算業務における課題を抽出し、最適なプランをご提案いたします。

お試し環境でご御利用いただき、貴社の運用に合わせたご利用方法をご確認いただきます。

導入後のサポートもご安心ください。弊社スタッフが全面的にサポートいたします。お気軽にご相談ください。